竜雷太が30年来通いつめる中国料理店の「焼餃子」にぐっさんも舌鼓!

記事画像

8月9日放送の「にじいろジーン」(フジテレビ系、毎週土曜午前8時30分)、「ぐっさんを連れて行くならこんなトコ!」のコーナーで、タレントの山口智充さんと俳優の竜雷太さんが麻布十番にある「登龍 麻布店」(東京都港区)を訪れた。  同店は、創業約50年という中国レストラン。竜さんは同店に30年来通い続けているという。数あるメニューの中でも、同店を訪れた際に竜さんが必ずオーダーする、1つ1つが大きな「焼餃子」(2100円 税込み)は、同店一番の人気メニュー。外はカリカリ、中はジューシーで、あんの中に入っている春雨が食感のアクセントになっている。竜さんは基本的に大きい餃子があまり好きではないそうだが、ここの餃子だけは別と話す。  運ばれてきた「焼餃子」を見た山口さんは「餃子でかいっすね」とその大きさに驚いた。そして、一口食すと「うん! うわ、うまい! めっちゃ食べごたえある」と目を丸くし、そのおいしさに大興奮。さらに「今、たれを付けてるんですけど、中にしっかり味がある。(たれを)付けなくてもいいかもしれない」とコメントした。 ※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

もっと続きを読む