アインソフの「Heavenly Pancake(天上のパンケーキ)」がヴィーガンなのに絶品でふわっふわ! まさしくヘブンリーなお味だよ~!

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ふわっふわなのにしっとり。ちゃんと満腹になるのに重くない。絶品スイーツなのに体に優しい。そんな理想のパンケーキを食べてみたくはありませんか? 銀座、池袋、新宿三丁目に店舗があるAIN SOPH(アインソフ)のパンケーキは、まさにそんな理想通り。肉、魚、乳製品、卵、白砂糖を使わないヴィーガン(厳格な菜食料理)なのに、それをまったく感じさせない絶品のふわっふわパンケーキなんです。 パンケーキといえば、ハワイ、ニューヨークなど、海外から日本に進出したお店がたくさんあります。よく食べにいくのですが、バターやチーズ、クリームなどをたっぷりと使っているからか、30代の記者(私)にはちょっと重いことも。バターやチーズ、クリームがあるからおいしいんだけれどね。 でも、記者は出会ってしまいました。バターもチーズもクリームも一切使っていないのにびっくりするほどふわっふわでちっとも重くない、極上の、いえ天上のパンケーキに。アインソフの「天上のヴィーガンパンケーキ(Heavenly Pancake)」は、その名にふさわしく、まさにヘブンリーなパンケーキなんです。 聞けば、チーズの代わりにシーズという植物性のチーズ代替品を使ったり、焼くときには菜種油を使ったりと、特別な製法で作られているんだとか。でも食べている分には、ただただ至福。 記者は別に菜食主義ではありませんが、1週間に2、3回はお風呂の中や仕事の移動中に「アインソフのヘブンリーパンケーキが食べたい!」と無性に思ってしまうほど。自分へのご褒美としてこっそり通い続けたいお店ではあるのですが、Pouch読者のみなさんにはそっと紹介しちゃおうと決めました。人気が出て、店舗が増えたらうれしいし! ディナータイムやランチタイムには「天上のヴィーガンパンケーキコース」として、高原野菜のバーニャカウダやスープ、飲み物がセットになったコースが提供されています。パンケーキだけ食べたい時は、平日のランチタイムか14時以降のティータイムに行くのがオススメ。 パンケーキとセットで提供されるドリンクはハーブティかコーヒー、紅茶が選べますが、記者のオススメはハーブティ。その日によって提供されるお茶は違うのですが、毎回ほっと一息つけるお茶がいただけます。 ちなみに、ホットケーキ以外のカレーやハヤシライス、アイス、ブラウニーなども、ヴィーガンをまったく感じさせないおいしさ。ミータリアン(肉を食べる人)とヴィーガンがそろって満足できるお店であること、間違いなし。 とにかく、アインソフのパンケーキは天国まで飛んでいっちゃうようなふわっふわの絶品! ぜひ覚えておいてくださいねー! 書いていたら記者もまた食べたくなっちゃった! 【店舗情報】 ○AIN SOPH GINZA(銀座店) アクセス: 東京メトロ日比谷線・都営浅草線 東銀座駅2、3番出口より徒歩2分 ○AIN SOPH.Journey(新宿店) アクセス: 東京メトロ丸ノ内線 新宿3丁目C5番出口徒歩0分 ○AIN SOPH.Soar(池袋店) アクセス: JR山手線 池袋駅東口より徒歩6分 AIN SOPHについての詳しい情報はこちら:http://ain-soph.jp/ 取材協力:AIN SOPH 写真はすべてAIN SOPH.Journeyのものです。 取材、撮影、執筆=FelixSayaka (c) Pouch

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