少しの工夫でガラッと変わる?外国人が教える、写真写りを良くするヒント5つ

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?Learnist 写真撮影は、旅の中でも大きな楽しみの1つですよね。しかし、私は写真を撮るのが下手・・・、私は写真写りが良くない・・、と悩む方も少なくないのでは?今回は、新しいライフスタイルを提供するアメリカのウェブサイト「Learnist」より、『写真撮影・写りを上達させるコツ』を紹介したいと思います。 インパクトのある色を写真の中に入れるようにする 例えば、映える色の衣服を身につけるだけで、写真がキュッと引き締まります。シンプルな服装を好まれる方は、少しインパクトのあるネックレスをつけてみたり、少し濃い目のリップで口元にインパクト出すのも素敵ですね。また、小物やペットを抱いてみたり、色のはっきりした壁などを背景に撮影すると、コントラストがとれ、メリハリのある写真になります。 ?Learnist 自分の顔のお気に入りのアングルを事前に知っておく 右から見る横顔と、左から見る横顔って異なりますよね。鏡で自分をよく観察し、どちらのアングルが好きなのかを知っておく事が大切です。あとは、本番の写真撮影でお気に入りのアングルをさりげなくカメラに向け、ポーズをとるだけです。 ?Learnist 首を上にクッと上げる 撮影中、意識して首をクッと上にあげます。少し違和感を感じるぐらいが良いそうです。そうすれば、二重あごでの撮影をふせぐ事ができ、顔が締まって見えるそうです。二重あごで悩む方は少なくないように思います。首の位置を変えるだけで、あなたのお顔もスッキリです。 ?Learnist 腕や足ができるだけ細く見える様に心がける 腕は、体にピタッとくっつけてしまうと、脂肪がダランと垂れてしまいます。逆に少し浮かすと、驚くぐらい引き締まって見えます。 ?Learnist また、明日はクロスさせると、細く見えるようです。 ?Learnist 体を45度ぐらい斜め向けて・・・はいポーズ! ?Learnist 笑顔で撮影しよう ぎこちない写真の多くの原因は、人の表情にあるようです。笑っている人の顔が嫌いな人はいませんよね。それならば、楽しく、思いっきり笑ってハッピーな写真を残しましょう。 ?Learnist 5つのコツを実践すると、明日から写真写りが変わる!かも?

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