【秋といえば…?!】”ぶどう”を使った新作スイーツ3選

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9月に入り、スイーツ業界もすっかり秋の気配。各社から、我々の目に楽しい魅力的なスイーツが続々発売され始めている。中でもぶどうは、近年新種の発売が相次ぎ、それぞれの特長をふまえたスイーツが続々登場中。そこで今日は、品種にこだわった新発売のぶどうスイーツをまとめてご紹介。 1.【銀座コージーコーナー】<ナガノパープル>メニュー ナガノパープルとは、種がなく、皮ごと食べられる大粒の品種。今秋、銀座コージーコーナーでは、カフェ・レストラン併設27店舗で、この希少な長野県産ナガノパープルを使ったメニュー3品を販売予定。 なかでも「長野県産 ワイン香るナガノパープルのボロネーゼ」 は、じっくり煮込んだミートソースにナガノパープルのワインコンポートを組み合わせた、新感覚のフルーティなパスタ。ソースのまろやかなコクにナガノパープルの芳醇な香りと爽やかな甘みが調和した、濃厚でありながら繊細な味わいが魅力。9月8日より販売予定。(http://www.cozycorner.co.jp/index.html) 2.【ジョナサン】<シャインマスカット>のデザート ジョナサンは、「皮ごと食べられる青ぶどう」として今大人気の、シャインマスカットに注目。シャインマスカット単品でも食べられるほか、サンデーやパフェとしても楽しめる。季節限定の爽やかな甘みを、ぜひ堪能してみて。(http://www.skylark.co.jp/jonathan/) 3.【シャトレーゼ】<三種(ピオーネ・シャインマスカット・巨峰)のぶどう餅> 最後はシャトレーゼから、ピオーネ・シャインマスカット・巨峰の3種類のぶどうの食べ比べもできる、「三種のぶどう餅」をご紹介。「ぶどう餅」とは、山梨県産種なしぶどうを、求肥で包んだ“新感覚和菓子”。 求肥のもちもち食感と、みずみずしいぶどうの対比が、一度食べたらクセになる味。手土産にもGood!(http://www.chateraise.co.jp/products/detail.php?product_id=1001037&category_id=41&products_type=)

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